Jump to content 日本-日本語
日本HPホーム 製品とサービス サポートとドライバ ソリューション ご購入方法
≫ お問い合わせ
日本HPホーム
製品&サービス   >  ITサービス

コース詳細

HP教育サービス

教育サービスについて

定期コース

全コース一覧
製品別コースフロー
コーススケジュール
コースお申込
受講規定
お取引条件書
(教育サービス)

一社向け研修サービス

認定試験

HP認定プロフェッショナル・プログラム
HP-UX関連プログラム
認定資格【変更中】
HA認定試験
(2006年3月終了)

HP Care Pack for Education

会場案内

What's hotバックナンバー

よくあるご質問(FAQ)

パートナー関連サイト

イベント・セミナー情報

HP education world wide

教育サービスサイトマップ

日本HPサイトマップ

「Solaris経験者のためのHP-UXシステム管理概要」Webキャストはこちら
コンテンツに進む
コースコード コース名
HE658S
EJB3.0サービス指向プログラミング
日数   受講料
3日間( 9:30 〜 16:30 ) ¥157,500  (税抜¥150,000)
カテゴリ名  
Java教育コース
スケジュール
スケジュール表はこちらから
≫ コースお申込フォームへ
概要
EJB(Enterprise JavaBeans)は、Java EE 5でバージョンが3.0となり大幅に仕様変更されました。これまでEJB開発の問題点であった「作成手順やAPIが複雑なため開発に手間が掛かる」、「アプリケーション・サーバ上でしか動作せずユニットテストが困難」、「O/Rマッピング機能(CMP Entity Bean)が使いづらい」などが改善されています。
このコースではEJB3.0の特徴、アーキテクチャを理解し、サービス指向な分散アプリケーションの開発に必要な知識を、演習を交えて実践的に習得します。
このコースを修了すると次のことが出来るようになります。
  • EJBの特徴を説明できる
  • SessionBeanを用いたアプリケーションが作成できる
  • EntityBeanを用いたアプリケーションが作成できる
  • EJBが持つトランザクション機能を説明できる
  • MessageDrivenBeanを用いたアプリケーションが作成できる  
前提条件
・「サーブレット&JSPプログラミング(PR0074CG)」を受講しているか、同等の知識を持っている方
・Eclipseの基本操作ができる方
・HTMLページ(FORMを含む)を判読し、理解できる方
・JDBC APIを用いてデータベースアクセスを行う方法を習得していることが望ましい方
対象者
EJB3.0を用いてサービス指向な多階層システムを構築するアプリケーションスペシャリスト(ITSS職種)、ITスペシャリスト(ITSS職種)、ソフトウェアデベロップメント(ITSS職種)
コース内容
  1. ServerSide Javaの歴史とEJBの登場
  2. Java EEアプリケーションの構成
  3. EJB3.0概要
  4. Stateless Session Bean
  5. Stateful Session Bean
  6. トランザクション管理
  7. Entity Bean
  8. Entity Bean 応用
  9. Message Driven Bean(MDB)
  10. Interceptor

このページのトップへ

印刷用画面へ
プライバシー 本サイト利用時の合意事項 ウェブマスターに連絡
© 2008 Hewlett-Packard Development Company, L.P.