Jump to content 日本-日本語
日本HPホーム 製品 & サービス サポート & ドライバー ソリューション ご購入方法
≫ お問い合わせ
日本HPホーム
製品&サービス   >  ITサービス

コース詳細

HP教育サービス

教育サービスについて

HP Virtual Rooms

概要
お申込

キャンペーン情報

キャンペーン一覧

新コース情報

新コース一覧

定期コース

全コース一覧
製品別コースフロー
コーススケジュール
取得可能資格一覧
カタログデータシート
コースお申込
受講規定
お取引条件書
(教育サービス)

おトクな受講権

HP Care Pack Education

一社向け研修

一社向け研修サービス
VMware、Bladeの
オンサイト研修
HP-UX、Storageの
オンサイト研修

eラーニングソリューション

e-ラーニング・サービス

会場案内

What's hotバックナンバー

よくあるご質問(FAQ)

認定試験

HP認定プロフェッショナル・プログラム【ExpertONE】

パートナー関連サイト

イベント・セミナー情報

HP education world wide

教育サービスサイトマップ

日本HPサイトマップ

HP教育サービス ガイド発行しました
コンテンツに進む
コースコード コース名
YS61019 【PDU対象】プレゼンテーション・スキル実施編
〜わかりやすい話し方と相手を動かす説明力〜
日数   受講料
2日間( 9:30 〜 17:00 ) ¥86,100  (税抜¥82,000)
カテゴリ名  
プロフェッショナルスキル研修コース
スケジュール
スケジュール表はこちらから
≫ コースお申込フォームへ
概要
報告会、仕様説明、サービス提案など、プレゼンの機会は日常にあふれています。「資料は論理的なのに、プレゼンタの説得力が欠けている」「一方的に話すばかりで退屈だった」「何を伝えたいのかよくわからない」など言われた経験や課題をお持ちではありませんか?このコースでは、プレゼンテーションを実施する際に必要な要素を理解し、実務で活かせるようになることを目的としています。
わかりやすく相手に伝わりやすい用語の選び方や話し方、身体の動かし方、質疑応答、双方向ですすめる技術など、演習を交えながら実践的に学びます。わかりやすく、説得力の高いプレゼンテーションを実施し、ビジネス目標の達成に貢献しましょう。

学習目標
  • 良いプレゼンテーションの特徴と必要な要素を説明する
  • 伝える技術のテクニックを取り入れ、わかりやすく説明する
  • 問いかけや質疑応答を取り入れた、双方向のプレゼンテーションを実施する
  • 説得力を高める要素を効果的に取り入れ、活用する
前提条件
特になし
対象者
  • プレゼンテーション実施時に必要な技術を集中して学びたい方
  • 提案活動、プリセールス活動、交渉等に従事しているITエンジニアや営業の方
  • 社内外において、効果的に、効率よくプレゼンテーションを準備し、実施する必要のある方
  • 現在のプレゼンテーション・スキルを見直し、さらにブラッシュアップさせたい方
  • トレーナー/インストラクタなど教える仕事に従事している方
  • プロジェクトマネージャとして、プロジェクト活動に従事している方
コース内容
  1. プレゼンテーション・スキル基礎
    - プレゼンテーションとは
    - 良いプレゼンテーションの前提条件
    - 聞き手の反応プロセス

  2. 伝える技術
    - 言葉の技術
    - 言葉以外の技術

  3. 聞き手を巻き込む技術
    - 問いかけ
    - 質疑応答

  4. 説得力を高める技術
    - 説得とは
    - イメージさせる
    - 実感させる
    - 体感させる
    - その他の要素

  5. プレゼンテーション演習

  6. まとめ

【実習/演習/デモ内容】
  • グループワーク、ディスカッション、ライティング(書く)、ぺアでの作業、小プレゼンテーション、大プレゼンテーションなどの演習を行います。

【事前課題について】
  • 最終日にお一人10分間のプレゼンテーション演習を行います。
  • あらかじめ、10分で完結するMicrosoft Office PowerPointなどで作成した資料をデータでお持ちください。
    業務に関係する内容をおすすめします。対象者や状況設定は自由です。
    ※コース中に、資料を作成したり準備した資料を修正したりできる時間は、30分程度です。
  • 会場に用意されている機材は、講師用パソコン(Microsoft Office2003です)、プロジェクタ、スクリーン、ホワイトボード各1台です。プレゼンテーション演習に関わる機材(ノートパソコン、USBメモリ、CDなど)は、必要であればご持参ください。
  • 最終日に行うプレゼンテーション演習では、希望される方にはDVD撮影を行い、撮影したDVDを差し上げます。

【PDUについて】
  • PMP®継続認定プログラムの要件として、13PDUを申請取得できます。
  • PMP®受験前提のための受講時間として、13時間算入できます。

【関連コースに関して】
  • プレゼンの準備方法、ロジカルな構成の仕方、視聴覚資料作成について修得したい方は、「HSC0032G プレゼンテーション・スキル企画・作成編(2日間)」のご受講をおすすめします。

※本コースはグローバルナレッジネットワーク株式会社主催コースです。

このページのトップへ

印刷用画面へ印刷用画面へ
プライバシー ご利用条件・免責事項 ウェブマスターに連絡