Jump to content 日本-日本語
日本HPホーム 製品とサービス サポートとドライバ ソリューション ご購入方法
≫ お問い合わせ
日本HPホーム
製品&サービス   >  ITサービス

コース詳細

HP教育サービス

教育サービスについて

定期コース

全コース一覧
製品別コースフロー
コーススケジュール
コースお申込
受講規定
お取引条件書
(教育サービス)

一社向け研修サービス

認定試験

HP認定プロフェッショナル・プログラム
HP-UX関連プログラム
認定資格【変更中】
HA認定試験
(2006年3月終了)

HP Care Pack for Education

会場案内

What's hotバックナンバー

よくあるご質問(FAQ)

パートナー関連サイト

イベント・セミナー情報

HP education world wide

教育サービスサイトマップ

日本HPサイトマップ

「Solaris経験者のためのHP-UXシステム管理概要」Webキャストはこちら
コンテンツに進む
コースコード コース名
YS61251
ITアーキテクトのためのUMLビジネスモデリング演習(ITスキル標準準拠)
日数   受講料
2日間( 10:00 〜 17:00 ) ¥94,500  (税抜¥90,000)
カテゴリ名  
オブジェクト指向トレーニング 〜基礎から実践まで〜  
スケジュール

スケジュール表はこちらから
≫ コースお申込フォームへ

概要
この講座はITスキルスタンダードのITアーキテクト養成(アプリケーション分野にフォーカス)のために開発したコースです。ケーススタディによりビジネスを理解しアーキテクチャを考慮し、UMLでビジネスモデリングを行うことができるようになります。
文具販売会社が売り上げの伸び悩みからシステムを活用した事業の展開を強化する、というケーススタディを活用します。この会社においてどのようなサービスを情報システムを使って提供すればビジネスが活性化し、売り上げにつながるのか、というところをビジネスモデリングによって明確にします。
そしてビジネスモデリングによって得られたモデルからシステム開発へとつなげていきます。これによりビジネスモデリングからシステム開発へとどのように進めていくのかが理解できるようになります。
前提条件
UML(クラス図、シーケンス図)を見て何が書いてあるのかを理解することができる
システム開発経験がある(システム開発経験が5年程度あるいは同等の知識を有する)      
対象者
UMLの表記法を御存知の方で、何らかのシステム開発を経験していることが望まれます。
コース内容
  1. 適用業務開発プロセス概要
    ・ソフトウェア工学
    ・プロセスモデル
    ・オブジェクト指向開発プロセス概要
    ・統一プロセスとは
    ・アジャイルプロセス

  2. 問題解決の手順
    ・理想と現実のギャップ
    ・問題解決の手順
    ・問題を解決する方法
    ・解決手段を評価する
    <<演習1:新業務検討プロジェクト推進提案の作成>>

  3. ビジネスモデリング
    ・ビジネスモデリングの範囲
    ・モデル要素
    ・ビジネスユースケースモデル
    ・ビジネス分析モデル
    ・ユースケースモデル
    ・システム分析モデル
    <<演習2:現状業務の分析>>
    <<演習3:新業務の分析>>

  4. ソフトウェアアーキテクチャの構築
    ・ソフトウェアアーキテクチャとは
    ・ソフトウェアアーキテクチャの目的
    ・ソフトウェアアーキテクチャの構築
    構築の流れ
    <<演習4:システム分析>>
※本コースは株式会社豆蔵主催コースです。

>>TOPへ

印刷用画面へ
プライバシー 本サイト利用時の合意事項 ウェブマスターに連絡
© 2008 Hewlett-Packard Development Company, L.P.