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ユニファイド・コミュニケーション&コラボレーション

Step1 今なぜ、UC&Cなのか

ユニファイド・コミュニケーション&コラボレーション

カテゴリ

概要
Step1 今なぜ、UC&Cなのか
Step2 UC&Cが企業とビジネスにもたらす効果とメリットはなにか?
Step3 UC&C導入成功のための最短ルールと必須ポイントは?
Step4 なぜHPのUC&Cソリューションか?
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Step1 今なぜ、UC&Cなのか

かぎられた人手と厳しいコストダウン要求の中で業績を伸ばすには、社員同士のコミュニケーションと情報活用の効率を最大化するしかありません。
人のポテンシャルを上げることで、不況下での成長を実現 厳しいビジネス環境を乗り切るために期待が高まるUC&C
かぎられたスタッフのポテンシャルを最大限に引き出すには、正確な意思疎通と経営判断を実現するためのコミュニケーション&コラボレーション環境が必須条件です。とりわけ世界や日本全国に拠点展開する企業では、地理的・時間的な制約をも超えた協働のためのICTシステムの導入が、成否を分けるといっても過言ではありません。

モバイル環境や通信標準の確立により、「いつでも、どこでも、誰とでも」が現実に
このような視点で見れば、現在はまさにUC&C導入の好機です。企業の中枢にまでICTが普及し、メールなどによるメッセージングは日常ツールとなっています。更に携帯電話を始めとしたモバイル端末の普及や、通信標準の整備が進められ、“いつでも、どこでも、誰とでも”コミュニケーションし、かつビジネスリソースへアクセスできるなど、UC&Cを実現する環境が整いつつあります。

新たな投資を最小限におさえる上でも、既存の環境を最大限に活かせるUC&Cが有効
従来のUC&Cソリューションは、専用のソフトウェア/ハードウェアを要し、大規模で高価なものが少なくありませんでした。そこで新たに注目を集めているのが、「既存のシステムを活用したUC&C」というアプローチです。グループウェアやポータルなど既存の社内システムをネットワークで結び統合することで、短期間&低コストでUC&Cソリューションを実現できます。

「UC」と「C」を組み合わせる理由はなにか?

「UC&C=ユニファイド・コミュニケーション&コラボレーション」という言葉は、比較的耳に新しいです。たしかにこれまで「UC」と「C」は、別々のコンセプトとしてとらえられがちでした。また電話やメール、インスタント・メッセージ(IM)など音声・テキスト系のコミュニケーションを結ぶ「UC」だけでも、充分にビジネスを効率化する効果は期待できます。
しかし更に踏み込んで、意志決定や協働作業という領域までをサポートするには、経理や財務データベースなど各システムのバックエンドに蓄積されたデータに自由にアクセスできる環境が必要になります。とりわけ24時間止まらないグローバル・ビジネスでは、そうしたコミュニケーションとコラボレーションの融合は不可欠です。
単なるコミュニケーション効率の向上だけでなく、デシジョンメイキングの迅速化と適正化までを実現し、ビジネスの総合力を向上させる上で、UC&Cは新しく、かつ非常に有効なコンセプトなのです。

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