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資材・設計・製造局面での部品情報を統合するエンジニアリングデータベース


Engineering Bus
概要
利用形態 / ナレッジベース


部品情報管理システム「Engineering Bus」は、社内に蓄積された情報の活用と、メーカー、サプライヤとの連携による情報交換を目的とした用途に向けた部品情報の統合によるエンジニアリングデータベースの構築を支援して行きます。ユーザ独自のデータベースの構築と発展・拡張を支援するソフトウェアとして、必要な機能を完備するとともに、個別要件等へも対応していくべく、高いカスタマイズ性を、そのアーキテクチャに持っています。また「Engineering Bus」を中心にして、システムインテグレーションならびにコンサルティングのサービスも行っております。
 
 
HPでは、部品情報に特化したソリューションを 1992年に開始して以来、このための専任体制のもと、ソリューションとはソフトウエア(Engineering Bus)とシステムインテグレーション、そしてコンサルティングの三要素からなるものとの考えております。今日に至るまでの間、お客様のご協力のもと、目的や用途等で多岐にわたる部品情報管理システムを構築・支援してまいりました。
これからも、弊社自身、さらなる質の向上を目指し、お客様のエンジニアリングデータベース構築を支援してまいります。
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