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ビジネスや社会基盤としてITの利活用が進展する中で、各省庁において、高度なセキュリティを備えたIT基盤構築・組織横断、多面的・総合的能力を有する実務家育成の必要性が指摘されています。このような実務家としての国内CISO
(Chief Information Security Officer)育成を促進するため、世界水準の情報セキュリティ教育機関としてトップクラスのカーネギーメロン大学と日本HPの共催により、情報セキュリティセミナを開催いたします。本セミナーでは、これからの情報セキュリティリーダーにむけて、情報セキュリティ戦略、情報セキュリティマネジメント、法規制・ガイドライン、先端技術動向の分野を中心に取り上げ、数回にわたり開催してまいります。 |
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| 日 時 |
2007年3月26日(月) 13:30〜17:30(13:00 受付開始 |
| 会 場 |
東京コンファレンスセンター 品川 コンファレンスルーム406(MAP
) |
| 主 催 |
カーネギーメロン大学日本校 |
| 共 催 |
日本ヒューレット・パッカード株式会社 |
| 定 員 |
100名 |
| 申込Web |
こちらからお申込下さい。 お申込みページ
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| 13:30-13:40 |
ご挨拶 |
| 13:40-14:30 |
| Advanced Risk Management of Information
Security |
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| CMU教授 Professor Rahul Telang
(通訳あり) |
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| 14:30-14:40 |
休憩 |
| 14:40-15:30 |
| 企業情報セキュリティ・アーキテクチャーの考え方 |
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| 日本HP シニア・ソリューション・アーキテクト 藤田政士 |
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| 企業におけるリスク管理のケーパビリティを高めるという視点から、企業の情報セキュリティ・アーキテクチャーをITガバナンスや全体最適の視点から再検討し、CISOおよびセキュリティ・アーキテクトの役割の明確化と今後の方向性について、米国HPの事例を交えて解説します。 |
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| 15:30-15:40 |
休憩 |
| 15:40-16:30 |
| パネルディスカッション‐これからのCISOに求められるもの |
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| 【モデレーター】 |
CMU日本校教授 Dr.武田圭史 |
| 【パネリスト】 |
CMU教授 Professor Rahul Telang
内閣官房情報セキュリティセンター参事官補佐 佐藤 慶浩 |
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| 米国における研究事例や国内の政策動向等の観点から、企業・組織において期待されるCISOの役割と責任、求められるスキルなどに関して、パネルディスカッションを行ないます。 |
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| 16:30-17:30 |
| リフレッシュメント |
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| 講師陣へのご質問、ネットワーキングの場としてご活用ください。 |
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