Jump to content 日本-日本語
日本HPホーム 製品とサービス サポートとドライバ ソリューション ご購入方法
≫  お問い合わせ
日本HPホーム
ソリューション >  大企業向け >   エンタープライズ・テクノロジー

ユーティリティ・プライシング

サーバ・ユーティリティ HP Integrityサーバ向け

ユーティリティ・
プライシング

課題
解決策
Why HP?
製品・サービス
カタログライブラリ
日本HPサイトマップ
アダプティブ・インフラストラクチャ
HPソリューションに関するお問い合わせはこちらから
コンテンツに進む

Pay Per Use

低い初期費用で需要のピークにも確実に応える

月末や年度末など、定期的にやってくるシステム需要のピークに厳格に対応しなければならない一方、通常の需要はさほど増えていかないというお客様の場合、一度アクティベートしてしまうとそれ以降は継続的に料金が発生するサービスではニーズにマッチしないケースもあります。Pay Per Useはこうしたお客様のニーズを満たす、従量課金に準じたサービスです。追加で利用した分は使用量に応じてコスト負担すればいいというこのサービスは、ピーク需要を想定してシステムを構築したとしても、投資が最適化され、無駄な投資が発生しません。売上とコストのバランスをとりたい、システム投資ではなく経費で処理したいというお客様にとってもメリットがあるはずです。
サーバ・ユーティリティ
HP Integrityサーバ向け
  CPU増設型:
iCAP for CPU
  セル増設型:
iCAP for Cell
  CPU時間使用権:
TiCAP
  CPU使用率課金:
Pay Per Use
関連製品
HP Integrityサーバ

追加で利用した分を従量制で負担

Pay Per Useサービスは、システムの最大需要に対応できるリソースを搭載したサーバを初期導入の時点から用意し、利用した分の料金を毎月支払うというものです。利用料金は、月額固定部分と追加で利用した従量課金部分で構成されます。また、課金の方法は、システム内で使用可能状態にあるCPUの平均個数に応じて課金するアクティブCPU方式と、システム内のCPUの平均使用率に応じて課金するパーセントCPU方式の2つを用意。お客様のビジネスニーズに合わせて、選択することが可能です。

利用実態に即したリーズナブルな課金を実現

Pay Per Useでは、お客様のシステム利用状況をきめ細かくモニタリングし、利用実績をダイレクトに反映したお支払いとなるよう努めています。たとえば、パーセントCPU方式での契約の場合、 お客様のサーバにインストールしたHP独自の計測ソフトウェア「Metering Agent Software」が、5分ごとにCPUの使用率を計測、計測データは暗号化されたHTTPSあるいは、E-mailを使用し、30分ごとに自動的に米国HPへ送信されます。お客様は現在のサーバのCPU使用率を専用Webで確認することも可能です。

対象製品 HP Integrity rx7640 /HP Integrity rx8620 / HP Integrity Superdome
※サポートOSは、HP-UX、Microsoft Windows Server 2003
制限事項

・Pay Per UseとiCAPを混在させることはできません。
・Pay Per Useはディザスタ・リカバリ対応システムには適用できません。
・日本HPファイナンシャルサービス株式会社とのリース契約が必要となります。
・適用条件などの詳細は、弊社営業担当までお問い合わせください。


導入事例

Pay Per Use導入事例:BMW AG 様

戻る

印刷用画面へ
プライバシー 本サイト利用時の合意事項 ウェブマスターに連絡
© 2008 Hewlett-Packard Development Company, L.P.