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以下の記述は、製品-1 から 製品-5 までの項目に共通な「入力の手引き」です。
まず最初に、輸出される製品の種類 ( コンピュータ本体 / 附属装置 / ソフトウェア ) を選択してください。
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製品名 |
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当社製品カタログ、見積書、納品書、保証書等を参照の上、その製品固有の名称をご記入ください。
( 例 : Evo Desktop D500 SF、HP Vectora ) |
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製品番号(P/N) |
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その製品固有の英数字の組み合わせであらわされています。
- 旧Compaq 製品の場合、Note Book PC 等一部の製品を除いて、本体には記載されておらず、当該製品にかかわる見積書、納品書、保証書 等に記載されています。
製品番号(P/N)の形式は、6 桁の数字 - 3 桁の英数字 の形式 ( 例 : 470022-441 等 ) あるいは 2桁の英数字 - 5桁の英数字 - 2桁の英数字 ( 例 : J7-56PAB-EA 等 ) となります。
なお、CTO 製品 (ご注文の際に、お客様が仕様を選択して製造される製品 -- 6 桁の数字 - 3 桁の英数字の、後半3桁部分が -999 となっているもの ) の場合には、見積書/納品書/保証書 等に記載されている、コンフィギュレーション ID ( 2000 - 5桁の数字 ) を記入ください。 或いは、製品番号とハイフンのあとにアルファベット4文字が記載されてる場合(例:LS994AV-ABCD)には、アルファベットまで含めて全て記入下さい。
- 旧 HP 製品の場合、製品本体の後ろ側の銘板に記載されています。
又、見積書、納品書、保証書 等からも参照できます。
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シリアル番号(製造番号) |
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その製品固有の英数字の組み合わせであらわされています。
通常、製品本体は、必ずシリアル番号を持っていますが、部品等の場合、シリアル番号を持っていない場合があります。
- 旧Compaq 製品 / 旧HP製品のどちらの場合でも、製品本体の後ろ側の銘板部分に記載されています。
- 旧Compaq 製品の場合は、12 桁の 英数字 の組み合わせとなります。( 例 : T224JYHZ1513 等 )
- 旧Compaq 製品で CTO モデルの場合、上記の コンフィギュレーション ID が判明しない場合は、必ず この シリアル番号を記入してください。
- すでに梱包して発送済みとか、注文してまだ製品が未納のため、シリアル番号を知ることが不可能な場合には、記入いただかなくても結構ですが、製品の性状を確認するのに一番有効なデータですので、可能な限りご記入ください。
- なお、シリアル番号(製造番号)は異なるが、製品番号(P/N)が同じ場合には、同一製品として該非判定可能ですので、1製品でご入力ください。
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使用CPU名 |
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製品(コンピュータ本体の場合に限ります)に組み込まれている、CPU の種類です。
例えば Intel Celeron 1.7GHz のように、CPU のシリーズ名と 動作クロック数を記載してください。
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1 システムあたりの CPU の個数 |
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製品(コンピュータ本体の場合に限ります)に組み込まれている、CPU の個数です。
殆どの場合、数量は 1 ですが、ご購入後 追加されたような場合もありえますので、ご面倒でも 実際の個数をご記入ください。
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